ブランチの営業が売るのは、厳しい審査を通過したエンジニアだけ。商材が強いから、営業の実力がそのまま数字になり、数字がそのまま報酬に返ってくる。
営業がどれだけ上手くても、商材が弱ければ最後は値引き勝負になります。ブランチは商材=エンジニアの質を極端に高めることで、営業の力がそのまま結果に出る環境をつくっています。

在籍しているのは、書類・技術面接・実技課題を通過したエンジニアだけ。お客様に「この人なら任せられる」と言われる技術者を、自信を持って提案できます。

スキルの高いエンジニアは単価が高く、一度稼働すると長く続きます。1件あたりの粗利が大きく、月を追うごとに積み上がっていく構造です。

年齢や社歴で給与は決まりません。自分が獲得した粗利に連動してインセンティブが支払われるので、動いた分だけ返ってきます。
月給+インセンティブ(粗利連動)。以下は在籍メンバーをモデルにした年収イメージです。
既存のお客様の担当から始め、後半には自分で獲得した案件を持ちます。
自分のお客様とエンジニアの稼働が積み上がり、毎月の粗利が安定して伸びている状態。
チームを持ち、自分の数字と組織の数字の両方で評価されるポジション。
お客様とエンジニアの間に立つ、営業チームです。
「人を売る」というより、お客様の課題に合うエンジニアを組み立てて提案する仕事です。
事業会社・SIer・スタートアップの担当者や決裁者と会い、システムやインフラで困っていることを聞き出します。
スキル・経験・人柄を踏まえて、社内エンジニアとパートナー人材の組み合わせを考え、提案します。
単価・期間・体制を交渉し、契約まで担当します。粗利はここで決まります。
稼働中のエンジニアとお客様の両方を見ながら、追加の要員や別部署への提案につなげます。
入社後のミスマッチを減らすため、先に書いておきます。
最短2週間。まずはオンラインのカジュアル面談から話せます。
下のフォームから。1分で終わります。
営業メンバーとオンラインで30分。選考ではありません。
代表・営業責任者と面接。
入社日は相談のうえ決めます。
カジュアル面談は選考ではありません。仕事の中身も報酬の仕組みも、営業メンバーが直接お話しします。